禺画像]
UARTSend/UARTReceive をもう少ししっかりしたものにしたいと思って探していると microBuilder.eu の LPC1114 Code Base を見つけた。
これは
以前[LINK]使ってみたことがある。簡単なコマンドシェルが実装してあったのが記憶にある。
この中の uart.c が使えるはずだ。と思ってみてみると、現在のものとたいして変わらない。
却下!
次を探していると
ELM-ChaN[LINK] の
32ビットへの誘い[LINK] を見つけた。
この中の mary_ball.zip に uart.c がある。
すばらしい!
これぞ私が求めていたものだ。
というわけで uart.c と NT-Shell を合体させて動かしてみる。
コマンドラインは編集できる。
しかし、Enter key を入力するとそのまま Freeze してしまう。
なぜ?
参照:
CuBeatSystems[LINK]
32ビットへの誘い(ELM-ChaN)[LINK]
CQ出版社インターフェース2013年1月号P174「FM3マイコンで試す! メモリ・ダンプ・モニタの作成」
環境:TRZ1104A (LPC1114/301)
+
code.bundle.lpc11xx.keil.zip (V1.04)[LINK]
+
Natural Tiny Shell (NT-Shell Version 0.2.0)[LINK]
+
Natural Tiny Monitor (NT-Monitor Version 0.2.0)[LINK]
+ TeraTerm Version 4.69
+ Keil MDK-ARM V4.53
+ GCC Sourcery CodeBench Lite 2012.09-63
+ KPIT Cummins GNU-Archive Editor v1.1
+ KPIT Cummins GNU-Map Viewer v1.0
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