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Super LED164灯電球についてその後
1時間位連続点灯してみた。
結構熱を持つ。
放熱についてはあまり考慮してないようなので心配といえば心配だ。 もっとも触れないほどではない。
内部の回路は従来とほぼ同じだ。
しかし、LED が増えたせいか電流が少し多く流れるようになっている。
こうしてみてみると他の LED 電球の内部構造が気になってくる。
探していると
DL-L601N の分解記事があった。
もうひとつ
LEL-AW6N/2 の分解
これらの電球は放熱も考慮されているように見える。
しかも、点灯するための電源は安直な方法ではなく DC に変換して使っているようだ。
従って、ちらつきなし?
次回、試作する時は私も DC でためしてみよう。
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